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1年生インタビュー!①

翔楽舞のブログをご覧の皆さんこんばんは!広報班2年のねおです!
ブログをご覧いただきありがとうございます!

YOSAKOIソーラン祭りまで3週間ほどとなりました。
私たちは本番に向け日々練習に励んでいます(^O^)

今週は2回にわたってこの春入舞してくれた1年生のインタビューをお届けします!

それでは、さっそく紹介していきたいと思います。


Q1 まずは名前とニックネーム(あれば)を教えてください!

若宮愛耶音(わかみやあやね)です!

Q2 翔楽舞に入舞したきっかけはなんですか?

翔楽舞に入った高校の先輩から楽しいと聞いていて、練習の見学に行ったら本当に楽しそうだったので入舞しました!

Q3 入舞してから翔楽舞にどんな印象を持ちましたか?

みんなおもしろくて、でもそれぞれ翔楽舞のためにしっかり仕事をしていて、楽しむときは楽しんで、やるときはやる!という切り替えが上手な印象を持ちました!

Q4 これまで練習を頑張ってきて、YOSAKOIソーラン祭り本番で見てもらいたい自分のアピールポイントはどんなところですか?

女子振りが苦手なので本番までに自信を持ってアピールポイントと言えるように練習頑張ります!(笑)

Q5 YOSAKOIソーラン祭りへ向けての意気込みを教えてください。

初めてのYOSAKOIソーラン祭りで緊張しますが、笑顔で楽しんで頑張ります! 先輩とファイナルに行きたいです!

おまけ(?)
Q6 練習の日に食堂でよく食べるメニューと普段練習の時によく飲む飲み物はなんですか?

中華丼(になる予定)、からだ巡茶

Q7 この日の練習着は…?

卒業旅行で行ったディズニーランドで友達と色違いで着ました♡ それ以来この日が初めて着ました(笑)
1年生インタビュー①


続いて2人目です!
Q1 まずは名前とニックネーム(あれば)を教えてください!

山本智義(やまもとともよし)

Q2 翔楽舞に入舞したきっかけはなんですか?

兄のすすめ
1年生インタビュー②
*ともよしのお兄さんは3年のまさよしさんです!仲良し兄弟です😊

Q3 入舞してから翔楽舞にどんな印象を持ちましたか?

他学年でも男女間でも仲が良くて先輩もみんないい人!しかもやるときはしっかりやるサークル。

Q4 これまで練習を頑張ってきて、YOSAKOIソーラン祭り本番で見てもらいたい自分のアピールポイントはどんなところですか?

初めてのYOSAKOIソーラン祭りでまだ2か月しか練習できていないので先輩と比べれば踊りはまだまだなので声と笑顔でアピールしたい。

Q5 YOSAKOIソーラン祭りへ向けての意気込みを教えてください。

とにかく楽しむ!

おまけ(?)
Q6 練習の日に食堂でよく食べるメニューと普段練習の時によく飲む飲み物はなんですか?

カップラーメンと水

Q7 この日の練習着は…?

高2の学祭のクラスTシャツ
1年生インタビュー③
1年生インタビュー④


最後に3人目です!
Q1 まずは名前とニックネーム(あれば)を教えてください!

長内宏司(おさないこうじ)です。よく「おさ」と呼ばれます。

Q2 翔楽舞に入舞したきっかけはなんですか?

勧誘がきっかけとなり、入舞を決めました。

Q3 入舞してから翔楽舞にどんな印象を持ちましたか?

人数が多いのに規律がとれていてすごい。そして楽しいサークルだなという印象をもっています。

Q4 これまで練習を頑張ってきて、YOSAKOIソーラン祭り本番で見てもらいたい自分のアピールポイントはどんなところですか?

アピールポイントはラスサビで旗を振っているところです。

Q5 YOSAKOIソーラン祭りへ向けての意気込みを教えてください。

みんなの思いがつまったYOSAKOIソーラン祭りなので、一生懸命おどります!

おまけ(?)
Q6 練習の日に食堂でよく食べるメニューと普段練習の時によく飲む飲み物はなんですか?

食堂ではよくカレーを食べます。練習中はお茶を飲みます。

Q7 この日の練習着は…?
1年生インタビュー⑤
*この日は外での練習だったのでずっと上着を着ていました💦


今回はここまで!
1年生はみんな真面目でいつも一生懸命頑張っています✨
これからも1年生と上級生みんなで力を合わせて本番に向けて更に頑張っていきたいと思います!

次回も引き続き1年生のインタビューをお届けします。
近日中に更新しますので、楽しみにしていてください^^

今年の演舞紹介2

翔楽舞のブログをご覧の皆さん、はじめまして!2年のくるみです(^O^)
ブログを見て下さってありがとうございます、嬉しいです⭐️



今回も、前回の記事に引き続き【鬨】のストーリーについて紹介しようと思います!



まずは、【鬨】の場面編成の復習から!
ソーラン節→サビ前半→男子振り①→男子振り②→女子振り①→女子振り②→男女振り→サビ後半→ラスサビという、全部で9つの場面で編成されていました!

この中から、前回の記事では男子振り②までをえみこが紹介してくれました(^ν^)
見ていただけたでしょうか?



ではさっそく、続きの女子振り①からラスサビまでのストーリーを一気にご紹介したいと思います!



【女子振り①】は直前の男子振りで全力を尽くすも戦に勝てず、傷ついた男たちの心に寄り添う女たちを表現しています。
女たちのおかげで打ちひしがれる男たちの心が癒されていきます。





続く【女子振り②】では、男たちにもう一度戦おう!と励ます女たちを描いています。女たちは男たちと同じ、天下統一を果たすという志を持っています。
ここで、'15翔楽舞がファイナルを目指すことを決意する場面を表しています。



【男女振り】では、再び立ち上がった男たちが、女たちから託された想いを力に変えて戦場へ向かう様子を表現しています。




再び戦いが始まる【サビ後半】。
前半での戦いとの大きな違いは、後半は挑戦する喜びを胸に全員がキラキラと輝いていること。



そして戦いに勝利。
鬨をあげる。



ここは、YOSAKOIソーラン祭りで踊る'15翔楽舞を表現。





そしてついに演舞の最後、【ラスサビ】では、ようやく叶えた天下統一という夢。その喜びを胸に舞い踊る。戦の後の宴のイメージ。

ここでは、翔楽舞がファイナルステージで踊る喜びを描いています。




…これで、'15翔楽舞の演舞【鬨】のストーリー紹介は終わりです!




天下統一をめざす男女の様子と、ファイナルをめざす翔楽舞を重ね合わせた、素晴らしいストーリーでしたね!

一つの演舞に込められた強い想いがぎゅっと詰まっています!


私も含め踊り子たちは、この想いを見に来て下さるお客さんへ届けられるように毎日練習しています。


日々、演舞が着々と完成に近づいている様子を見ると本当にこみ上げるものがあります。



是非、このブログをご覧の皆さんにも会場に足を運んでいただきたいです😆


最後まで読んでいただきありがとうございました!
今後もブログでは翔楽舞の練習の様子や演舞製作にまつわる秘話(?)などなど、たくさん更新していく予定です!こうご期待✨

今年の演舞紹介!!

翔楽舞のブログをご覧の皆さま、こんばんは!広報班2年のえみこです。
今年度のYOSAKOIソーラン祭りまで残り30日をきりました。
私たち翔楽舞は本番に向けて毎日踊りこんでいます。


そこで今日は、今年の演舞について説明したいと思います!!(^o^)/







以前ブログにて紹介しましたが、
今年度の翔楽舞の演舞テーマは【天下統一】です!!!!!!!

このテーマには、組織改変を経て新しくなった翔楽舞の、ファイナルという天下を目指して、YOSAKOIソーラン祭りとい戦国を舞台に勇ましく舞い踊るぞ!という、ファイナル進出への強い想いが込められています!!!!







そして!!






今年の演舞タイトルは【】です。「鬨を上げる」という言葉からとりました。
鬨とは、自分たちの勝利を喜んであげる声のことです。
私たち翔楽舞もファイナルステージで鬨をあげたいと思っています!!!!







続いて【鬨】のストーリーについて説明したいと思います。

大まかに説明すると、今年の【鬨】は、ソーラン節→サビ前半→男子振り①→男子振り②→女子振り①→女子振り②→男女振り→サビ後半→ラスサビという、全部で9つの場面で編成されています。




そして、今日は男子振り②までを詳しく紹介します!







今年の【ソーラン節】は、男たちが勇ましく戦いに出かけるシーンから始まります。
自分たちを鼓舞するために歌う、新しくなったソーラン節に注目してください!




【サビ前半】では、いよいよ戦いが始まります。
男たちは勇ましく力の限り戦いますが、強敵を前に混戦を強いられます。そして徐々に劣勢になってしまいます…。
ここでは昨年度ファイナルステージの舞台に立つことができなかった翔楽舞を表現しています。




【男子振り①】では劣勢になりながらも、勇敢に強敵に向かっていく男たちの、雄々しい姿を描いています。
しかし、残念ながら一度惜敗してしまうのです…。
続く【男子振り②】で、力を出し切ったのに勝てなかったことへの荒れ狂うような悔しさや葛藤を抱える男たちを表しています。ここで、私たち翔楽舞の昨年のファイナルへの想いを、よりいっそう深く表現します。






……今日はここまで!





次回のブログ更新で、女子振り①以降を紹介したいと思います!
昨年の演舞、想いがどのように今年の【鬨】に繋がるのか…。
近日中に更新します!お楽しみに^^

小樽雪あかりの路!後編

翔楽舞ブログをご覧のみなさま、こんにちは!広報班二年の伊東です!

今回のブログは「小樽雪あかりの路」特集、第二弾!私たちがお手伝いさせていただいた、ワックスボール作りと雪像作りのそれぞれのリーダーに話を聞いてきました!

翔楽舞内には様々なチームや班が存在しますが、今回の「雪あかりの路」のお手伝いはボランティア担当のチーム楽が中心になってくれました。それぞれのリーダーはそのチーム楽の一年生が担当!楽しいこともあれば、やはり辛いこともあったようです。



【ワックスボール作り リーダー おおきたくん】


Q1.楽しかったことは?

A1.雪あかりの路を通して花園銀座商店街の方たちと話せたことです!

Q2.大変だったことは?

A2.テスト期間と被っていて人集めが大変だったのですが、時間を見つけてきてくれた人たちには本当に感謝してます!

Q3.雪あかりの路ボランティアを終えて

A3.私たち翔楽舞が、雪あかりの路、そして小樽に少しでも貢献できていたら幸いです。今年度も翔楽舞は全力で頑張っていきますので応援よろしくお願いします!


小樽の道を照らすキャンドルに必要不可欠なワックスボール。前回のブログでご紹介しましたが、ひとつのワックスボールを作るのも、決して単純な作業ではありません。昨年は、すべてのワックスボールの制作が雪あかりの路開催時期に間に合わなくなる可能性も浮上し、チーム楽のメンバーは大変苦労したそうです。しかし、今年は比較的スムーズに進み、これもリーダーのおおきたくんのおかげだと、チーム楽のリーダーも感謝の言葉を添えていました。

このワックスボール制作では、花銀事務所さんに大変お世話になりました!本当にありがとうございました!




【雪像作り リーダー かきえくん】


Q1.楽しかったことは?

A1.毎日みんなで楽しく作業ができたこと。

Q2.大変だったことは?

A2.テストがある中、人を集め、先頭にたって作業をすすめること。

Q3.雪あかりの路ボランティアを終えて

A3.このボランティアを通じて、リーダーとして指示を出して仕事を進めることの難しさを知りました。加えて、みんなと共に作業を進めることでより互いの絆も深まったのではないかと思っています。


雪像制作の方も、やはり人数がいなければ捗らず、大学のテスト期間が重なったこともあり多くの人に協力を求めるのは苦労したことでしょう。私自身が参加した雪像作り最終日は、それでも多くの人が集まっており、リーダーかきえくんの人望の厚さを目の当たりにした気がします。リーダーというのは、みんなを引っ張っていく立場ですが、かきえくんはみんなの中心にいて、みんなと共に作業を進める、そんなリーダーだったと聞いています。


ふたりのリーダー、本当にお疲れ様!ありがとう(^o^)


そんなチーム楽の一年生リーダーは、先日ふたりで関西に旅行に行ったそうで…。もともと仲の良かったふたりですが、さらに仲が深まったんじゃないかな。関西旅行うらやましい。またお話聞かせてね!




さて、二回にわけてお送りした「小樽雪あかりの路」特集でしたが、みなさんいかがでしたか?

翔楽舞は他にも地元小樽を中心に、様々なボランティア活動を行っています!春先には「街を綺麗にし隊!」の活動で、小樽市内のゴミ拾い、夏には「浴衣風鈴祭り」のイベント運営のお手伝い、秋には「しゃこ祭り」のお手伝い、などなど!ここには書ききれないほど、様々な場所でお手伝いさせていただいております。またTwitterやブログ等で報告していきたいと思っておりますので、ぜひご覧くださいませ!



さて、今日も元気に練習いってきます!ご覧いただき、ありがとうございました!


小樽雪あかりの路!前編

翔楽舞ブログをご覧のみなさま、こんにちは!広報班二年の伊東です!

今回は2月6日から15日まで小樽で開催されていた「小樽雪あかりの路」について紹介したいと思います!




まずはじめに、「小樽雪あかりの路」とは何ぞやという方に、こちらのイベントの説明をしたいと思います。

◎小樽雪あかりの路とは?

この北の町に奇跡的に残された小さな古めかしい街並みや、運河で、かつて北海道の開拓を支え、今は用済みとなった旧幌内道―手宮線、廃線跡地を舞台として、厳寒の2月、運河に浮かぶ数百ものガラスの浮き玉のろうそくの灯りは、水面に浮かぶ天の川となり、降り積もった雪の中に無数のろうそくの灯りが揺らめく廃線跡地は、路地裏の銀河鉄道としてよみがえる。
雪の中にほのかにゆらめく、無数の灯りは、一人一人の祈りとなり、願いとなる。
私たちは10日間、このかよわい、ささやかな灯りを絶やすことはない。
この無数の小さな灯りをいつくしみ、一つ一つの小さな祈りを、雪の日も、風の日も守り続ける。

(小樽雪あかりの路公式ホームページより)




例年二月に行われるこのイベントでは、小樽の街並みの中で輝くたくさんのキャンドルと、また多くのボランティアの方々が作成した雪像が大きな魅力となっております!

わたしたち翔楽舞は、ワックスボールの作成とキャンドルの点灯、そして雪像の作成のお手伝いをさせていただきました。



【ワックスボールの作成とキャンドルの点灯】

ワックスボールとは!




この写真にある、キャンドルを中にいれて通りを照らす装飾品です。このワックスボールを花銀事務所さんと協力して作っていきました!



まずは膨らませた風船を溶かしたロウの中に何度もつけて形づくっていきます。これが意外にも重たくて大変!途中でロウが割れるなどのアクシデントも乗り越えながら、協力してつくっていきました。

風船を割って飾りをつけたら、完成!



このワックスボールの中にキャンドルをいれ、雪あかり期間中は毎日木に吊るす作業を行いました!ここでは、顧問の市原先生もお手伝いに来てくださいました!



【雪像の作成】



小樽運河沿いに並ぶ雪像は、多くのボランティアの方々によって作られています!わたしたち翔楽舞は今年もこの雪像作りに挑戦!



雪像作りは寒さとの戦い!寒くて凍えそうな中、スコップやバケツを駆使して作成していきました。


完成したときのみんなの笑顔!



とってもすてきです(*^^*)



この氷の球体にキャンドルの光が反射する様子がとても綺麗でした♪



多くの雪像と共に輝くキャンドルが小樽を照らし、幻想的な世界が広がっていました。



今回はここまで!
次回のブログでは、ワックスボール作成のリーダーと雪像作成のリーダーのインタビューを掲載する予定です!

ご覧いただき、ありがとうございました!!
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syougakubu

Author:syougakubu
小樽商科大学YOSAKOIサークル『翔楽舞』の活動報告ブログへようこそ!

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